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日 時 |
やばい、腹痛いA
…昨日の続きです。
「痛いなら病院行けば 」と言われたので、病院に行くことにしました。「…もしかしたら、生まれつき左に盲腸があるのかも…いや、あるにチガイナイ!」バン!(机を叩く音)…それで、病院に行ったら、(その日は日曜日)看護師さんに「盲腸が左にあるとか、そういう都市伝説みたいなこと言う人、いるけど、そんなの何万人に1人だし、仮にあなたがそうだとしても健康診断をしてるならとっくにお医者さんが教えてくれてるはず、それに、盲腸だったら多分転げ回る位痛いからあなたは違うと思います。どうしてもと言...
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2008/06/26 06:29 |
やばい、腹いてぇ〜
おとといは仕事、休みでした。土曜の夜左の脇腹下が痛みだし、だけどそのうち治るだろうと我慢してビール飲みながら、「痛い、痛い」と言っていたら「痛いなら酒のむな!痛いのに酒のむなら病院連れていかないから!」と、例によって怒られてしまったので、ションボリして痛み止めにもう一缶だけビールを呑んで寝ました。・
…朝起きたら…寝返りをうつのも、起上がるのも痛くて、そーっとしか動けなくなっていました。
「…盲腸かも…・やばい、ここで手術入院したら仕事やばい、今度の日曜から、めちゃくちゃ忙しくなるから、大ひ...
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2008/06/25 06:52 |
メモリースティックどこ行った?
トーマスのキーホルダーのついたメモリースティックが見当たらなくて、おととい現場に行った時にS店長にデータをもらう為に渡し、返してもらったあと背広の右ポケットに入れたのをはっきり覚えていて、「う〜ん、だとすればカバンか車だ」と思い、探したけれど見つかりません。
S店長と電話で話したときに聞くと「オレ知りませんよ、ちゃんと渡しましたから。」とキッパリ。「確かに渡されたのでやっぱりカバンか車だな、そのうち出てくるでしょ」と気楽な気持ちでいました。
…それで、昨日夕方、別件でその現場に行ったら、外...
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2008/06/03 05:26 |
スキャナーって便利って、今頃知った。
いやぁ〜書類が多くて、ずーっと溜まっていて、とんでもないことになっちゃって、捨てるに捨てられずどうしようと悩んでいました。そこで思いついたのがデジカメ!「デジカメで写真撮ればいいじゃん!パソコンに取り込んでとっとけばいつでもどこでも見ること出来るし、いちいち探さないでいいし!」・・・・・・・そう思って最初はやたらと写真をとってはパソコンに入れてました。
・・・・・・・最初のころは楽しかったし、我ながら画期的な発想をしたもんだと自画自賛しましたよ。(そんなの誰でも知ってるかもしれないけど)
と...
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2008/06/01 01:47 |
「パーンと来るよ」って・・・・・・?
この前、ミズノさん(仮名)と一緒に歩いていて、唐突にこんなこと言われました。
彼は、僕の頭を見て「あれぇ〜nabeさん、頭のてっぺんのところ、白髪がまとまって生えてるよぉ!?どうしたのぉ?苦労してるんじゃないのぉ?」
僕は、左の頭の上のほうに数本まとまって白髪があるんです。
「nabeさん、仕事しすぎじゃないの?白髪なんか生やしちゃってぇ・・・・・」
でも、これには理由があって、ミズノさんにその説明をしました。
「あのぉ〜この白髪はですねぇ、子供の頃、友達がブランコで遊んでいる前を通...
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2006/11/26 01:45 |
青空ひるごはん
僕は仕事柄今は車で移動することが多いんですが、最近ちょっと仕事が切羽詰ってきて、
正直しんどくなってきたんですよね・・・何しろ時間がない。24時間じゃ足りないんだもん!
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2006/05/16 23:23 |
リラックスタイム
僕は風呂が大好きです。仕事から帰ってすぐに風呂に入ると頭の切り替えが出来るし、気持ちもほっとします。
そして、その楽しみの「バスタイム」に欠かせないのが入浴剤なんですね。
常に10種類くらいは用意されています。「温泉シリーズ」のもや「ハーブソルト系」、「バブルバス系」など、いつも入る前に「今日はなんにしようかな〜」なんて悩むのも楽しみの一つです!!
一年の終わりなど、「本当に頑張ったなー今年は!!」なんていうときには特別に、日本酒を入れちゃったりもしたことがあります。これは、本当に...
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2006/04/30 23:23 |
サボっている間に初夏になってしまった!?
こんばんは、ずいぶん長いことサボっている間にさくらの花も散ってしまい、今日なんか初夏みたいないいお天気でしたね!!
今日、高尾駅の近くから、甲州街道を八王子の方に向かってずっと車で走ってきたのだけれど、銀杏並木の若葉が本当にきれいでした。
黄色く色付いた秋の銀杏並木もいいけれど、若葉の芽吹いた新緑の銀杏並木も素敵ですね!!
青空と若緑の中、窓を全開にして車を走らせていると「ああ、どこかにドライブに行きたいな〜」なんて思いました。
わずかな移動時間なのに、なんかとても気持ちよ...
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2006/04/24 21:59 |
チャンス(新しいことにチャレンジすること)について:Pece Storyさんの話を読んで
「チャンスとリスク 2」について
「怖いと思った瞬間、チャンスはリスクに変わる」というPece Storyさんの話を読んで、
確かにそのとおりだと思いました。
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2006/01/09 14:54 |
「チャンスとリスク」について
「チャンスとリスク」について
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2006/01/03 00:45 |
クリスマスプレゼントについて(その2)
「きょうは〜たのし〜クリスマス〜ヘイ!!」って感じで、今日はクリスマスですね!!
あなたのうちにも、サンタクロース・・・きましたか?
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2005/12/25 12:03 |
クリスマスプレゼントについて(その1)
クリスマス、もうすぐですね!
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2005/12/18 19:30 |
火星と2人のおばあちゃん
火星の大接近から時間がたってしまいましたが、「火星にまつわるはなし」をします。
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2005/12/01 22:35 |
園底開放にて
うちの子「tai-king」(仮名)は2歳5ヶ月になり、最近大人が「え!?」って驚くような面白いことを
言ったりするので、その話をします。
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2005/11/18 22:45 |
愛犬「チコ」の思い出 6(猫VSチコ)
当時、うちの近くには「野良猫」が結構いたんです。
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2005/11/01 01:08 |
愛犬「チコ」の思い出 5(さよなら、チコ)
「チコ」と仲良しになった僕は、ますます散歩が好きになりました。
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2005/10/24 08:42 |
愛犬「チコ」の思い出 4(それはとび蹴りから始まった)
うちに来てから一年ぐらいしても「チコ」はなかなか(心から)なついてくれませんでした。
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2005/10/22 08:45 |
愛犬「チコ」の思い出 3(2代目チコとの出会い)
2代目「チコ」は僕が二十歳頃のときにやってきました。やってきたといっても2,3百メートル離れたところからやってきたんです。
「チコ」の実家(元の飼い主の家)は柴犬のブリーダーらしきことをやっており、「チコ」は奥歯が一本足りませんでした。
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2005/10/20 06:46 |
愛犬「チコ」の思い出 2(初代チコとはじめての死)
僕の4歳ぐらいまでのアルバムの写真を見ると「初代チコ」が、いっしょに写っています。
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2005/10/16 22:59 |
愛犬「チコ」の思い出 1(犬が好きな理由)
いつも僕のところに来てくれる人には「わんちゃん」をテーマにした話を書いている人が多いんです。僕は「犬好き」なのでよく、こちらからも伺います。その中の一人の方のところで「犬の十戒」というのを読みました。
「わんちゃん」は、「人間」に対して、本当にこういう風に思っているんだろうなと思い、切なくなり涙が止まらなくなりました。
読んでいるうちに、今まで一緒に暮らしてくれた2人の(あえて2人と書きます)「わんちゃん」たちは、しあわせだったのだろうか?・・・・・
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2005/10/16 19:42 |
本当は嫌いだったのに好きになったの・・・・・涙のトマジュー物語
高校一年のとき橋本君(仮名)に「君、アルバイトしない?」って言われました。
橋本君は同級生で僕の前の席に座っていました。
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2005/10/10 00:26 |
栗爆弾炸裂事件簿
いやあ、ここ2,3日で急に涼しくなり、すっかり秋の雰囲気になってきましたね。
この前、秋にちなんで「ススキで手を切ってしまったおじさん」の話を書きましたが、
今日も「秋らしい話」をしてみたいと思います。
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2005/09/30 00:20 |
松っあんは今も元気にしているだろうか?
地球クリーニングカンパニー(以下TCC)でアルバイトをしていた僕たちは
あるとき川原の土手の「草刈」をやることになりました。
内容は「草刈り機(機械)で刈った草を集め、パッカー(ゴミ収集車)に放り込んでいく」という簡単なものでした。
「松っあん」はTCCの社員でたぶん55〜60ちょっと前ぐらいの小柄なおじさんでした。この人は元気がよく、豪快な感じな人で当時20過ぎの僕に対しても「ナベさん」なんて気さくに話しかけてくれました。
その日も、「松っあん」を中心にもう一人の社員の「山さん」...
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2005/09/28 06:45 |
笑われたけど自分なりに考えて描いたのだ
「子どもはいっぺんに大人になるわけではない」について
僕が入った幼稚園では、火曜日の放課後(幼稚園で放課後というかどうかはわからないが)「絵画教室」を開いていました。
男の先生が来て、いろいろな絵を描き、指導していました。
そのときのことは残念ながらもう、ほとんど記憶にありませんが、その「絵画教室」に入った日の「僕が絵を習って、課題を与えられて、一番最初に描いた絵」の話をします。
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2005/09/23 06:59 |
山内さんに学んだこと
学生の頃やっていたアルバイトの話です。
その会社は地球クリーニングカンパニー(仮名)と言って産業廃棄物などを取り扱う会社でした。仕事の内容はほとんどが公共の仕事で汚水処理場のタンクの中を掃除したり、ごみ処理場の焼却炉の中を掃除したり、生ごみの回収をしたりといった様な内容でした。
どうしてそんな大変そうな仕事をしていたかというと、当時としては給料がよかったんです。
仕事の時間は決まっておらず(早く終わっても遅く終わっても同じ)、1日1万円から1万1千円位もらっていました。それプラス仕事の...
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2005/09/22 20:03 |
神様と約束した(タバコをやめた理由)
タバコを止めてから2年と少しになります。
なぜやめたのか・・・・・・・
その理由は「神様との約束がある」からなんです。
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2005/09/19 06:51 |
床屋さんになにも言えない僕(第六話:完結編)
僕:「今日は短めで。」
床屋さん:「ダメ!!まだ寒いからダメ。風邪ひいちゃうでしょ!!」
僕:「・・・・・・・・・・・・そう・・・・だね。」
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2005/09/16 13:02 |
床屋さんになにも言えない僕(第五話)
しばらくの間、自分で髪の毛を切っていて、出来上がりにもそれなりに満足していました(自分で切っているのだから文句は言えないですけど・・・)が、「このままでは、井の中の蛙になってしまう!!(使い方、間違っている?)世界中、きっと探せば僕のことを理解してくれる床屋さんがいるに違いない!!!!いや、いてほしい!!!!!いや、いるならそのほうがいい、それにこしたことはない!!!」・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・自分で切るのがめんどくさくなったんです。
それと、就職活動するときに失敗で...
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2005/09/12 06:13 |
床屋さんになにも言えない僕(第四話)
「もう、この世には、僕の心を癒してくれる床屋さんはいないのかもしれない!!!」(別に床屋さんは心を癒さなくてもいい、髪をカットすればいいんですよね)そう思った僕は「こうなったら自分で切るしかない!!!」「七三分けの床屋さん」に行くのをやめ、ずっと自分で切っていました。
風呂場に新聞紙を敷いて、パンツ一丁になり、全身の映る大きな鏡、手鏡、ハサミ(しかも事務用)、髭剃りを使い、前髪を切るときは大きな鏡を使い普通に、後ろを切るときには大きな鏡を背中に手鏡を持って反射しして映しながら、そして頭の上の...
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2005/09/11 08:49 |
床屋さんになにも言えない僕(第三話)
すごい刈り上げにする床屋さんが嫌ですごい七三分けにする床屋さんをえらんだ僕は鏡を見ながら「相変わらずすごい七三にするなーこの床屋さんは」と思いながら、いすに座って鏡に映った今日も七三分けにまっしぐらの自分と、散髪に夢中になってくると舌なめずりする床屋のマスターを交互に眺めながら悲しい気持ちになっていました。
「あの人、誰だろう?・・・・・・・・・」ふと気が付くと、店の中に若い女の人が一人いました。
マスターと色違いの制服を着て・・・・・・・・。「弟子?・・・・まあ、いっか。関係ないもんね...
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2005/09/10 20:58 |