やばい、腹痛い②

…昨日の続きです。 「痛いなら病院行けば」と言われたので、病院に行くことにしました。「…もしかしたら、生まれつき左に盲腸があるのかも…いや、あるにチガイナイ!」バン!(机を叩く音)…それで、病院に行ったら、(その日は日曜日)看護師さんに「盲腸が左にあるとか、そういう都市伝説みたいなこと言う人、いるけど、そんなの何…
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やばい、腹いてぇ~

おとといは仕事、休みでした。土曜の夜左の脇腹下が痛みだし、だけどそのうち治るだろうと我慢してビール飲みながら、「痛い、痛い」と言っていたら「痛いなら酒のむな!痛いのに酒のむなら病院連れていかないから!」と、例によって怒られてしまったので、ションボリして痛み止めにもう一缶だけビールを呑んで寝ました。・ …朝起きたら…寝返りをうつのも、起…
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メモリースティックどこ行った?

 トーマスのキーホルダーのついたメモリースティックが見当たらなくて、おととい現場に行った時にS店長にデータをもらう為に渡し、返してもらったあと背広の右ポケットに入れたのをはっきり覚えていて、「う~ん、だとすればカバンか車だ」と思い、探したけれど見つかりません。 S店長と電話で話したときに聞くと「オレ知りませんよ、ちゃんと渡しましたから…
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スキャナーって便利って、今頃知った。

いやぁ~書類が多くて、ずーっと溜まっていて、とんでもないことになっちゃって、捨てるに捨てられずどうしようと悩んでいました。そこで思いついたのがデジカメ!「デジカメで写真撮ればいいじゃん!パソコンに取り込んでとっとけばいつでもどこでも見ること出来るし、いちいち探さないでいいし!」・・・・・・・そう思って最初はやたらと写真をとってはパソコン…
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「パーンと来るよ」って・・・・・・?

 この前、ミズノさん(仮名)と一緒に歩いていて、唐突にこんなこと言われました。 彼は、僕の頭を見て「あれぇ~nabeさん、頭のてっぺんのところ、白髪がまとまって生えてるよぉ!?どうしたのぉ?苦労してるんじゃないのぉ?」 僕は、左の頭の上のほうに数本まとまって白髪があるんです。 「nabeさん、仕事しすぎじゃないの?白髪なんか生やし…
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青空ひるごはん

 僕は仕事柄今は車で移動することが多いんですが、最近ちょっと仕事が切羽詰ってきて、 正直しんどくなってきたんですよね・・・何しろ時間がない。24時間じゃ足りないんだもん!  でも、「今やらなきゃいつやんの?!」って自分を励ましながら頑張ってます。 そんな感じで、その日は朝、三鷹へ行って次に府中へ行ってその後相模原の方に行か…
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リラックスタイム

 僕は風呂が大好きです。仕事から帰ってすぐに風呂に入ると頭の切り替えが出来るし、気持ちもほっとします。  そして、その楽しみの「バスタイム」に欠かせないのが入浴剤なんですね。  常に10種類くらいは用意されています。「温泉シリーズ」のもや「ハーブソルト系」、「バブルバス系」など、いつも入る前に「今日はなんにしようかな~」なんて悩むの…
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サボっている間に初夏になってしまった!?

 こんばんは、ずいぶん長いことサボっている間にさくらの花も散ってしまい、今日なんか初夏みたいないいお天気でしたね!!  今日、高尾駅の近くから、甲州街道を八王子の方に向かってずっと車で走ってきたのだけれど、銀杏並木の若葉が本当にきれいでした。 黄色く色付いた秋の銀杏並木もいいけれど、若葉の芽吹いた新緑の銀杏並木も素敵ですね!!…
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チャンス(新しいことにチャレンジすること)について:Pece Storyさんの話を読んで

「チャンスとリスク 2」について 「怖いと思った瞬間、チャンスはリスクに変わる」というPece Storyさんの話を読んで、 確かにそのとおりだと思いました。  恐怖心が最大のリスクなんですよね。  恐怖というのはチャンスと同じで大きいものから小さいものまでいろいろあるけれど、自分の中でそれほど大きなものと感じていないも…
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「チャンスとリスク」について

「チャンスとリスク」について あけましておめでとうございます 2005年は僕にとって「チャンスの始まりの年」だったと思います。ただし、チャンスにはリスクがつきもので大きい小さいかは別として、「リスクを背負わなければより大きなチャンスにつながらないな」と思ったのでした。(この歳になって今頃解ったのかって思われるかもしれないけど…
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クリスマスプレゼントについて(その2)

「きょうは~たのし~クリスマス~ヘイ!!」って感じで、今日はクリスマスですね!!  あなたのうちにも、サンタクロース・・・きましたか?  子供の頃、25日の朝、靴下の中に「サンタさん」からのプレゼントが入っていて、それを開けるのが楽しみでした。25日は学校があったので、朝開けてすぐに遊びたい気持ちをおさえて出かけるのでした。あと…
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クリスマスプレゼントについて(その1)

 クリスマス、もうすぐですね! 僕は、キリスト教でも仏教でもなんでもないんだけれどクリスマス・・・・・大好きです!! 何処もかしこも素敵なイルミネーションでいっぱいです!!  今回は、そのクリスマスの「プレゼント」についてお話しようと思います。  子供の頃、人から何かをもらったときにはにっこり笑って「ありがとう!…
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火星と2人のおばあちゃん

   火星の大接近から時間がたってしまいましたが、「火星にまつわるはなし」をします。 先日の夜8時頃、仕事の帰りに道を歩いていたとき、老人ホームの前を通りました。 そうしたら、建物の正面に2つの人影がありました。 それは2人のおばあさんだったんです。その道は真っ暗で、こんな所で何をしているんだろうと思い、声…
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園底開放にて

 うちの子「tai-king」(仮名)は2歳5ヶ月になり、最近大人が「え!?」って驚くような面白いことを 言ったりするので、その話をします。  1年以上前から「保育園」に入れるための「申し込み」をしているのだけれど、まったく入れないんです。0歳ならわりと入りやすく、それをすぎると入り難いとは聞いていたのだけれど、本当にいくら待っ…
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愛犬「チコ」の思い出 6(猫VSチコ)

当時、うちの近くには「野良猫」が結構いたんです。 そしてよく、うちの塀の上に座っていました。  「チコはなにやってんの?」と思うでしょ。  「チコ」は檻つきの小屋の中に入っていたので、小さく何度も「わん・・・・・・・わん・・・わん」っていう感じで、少しだけ威嚇するのでした。  当然「野良猫」知らん顔。 「…
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愛犬「チコ」の思い出 5(さよなら、チコ)

 「チコ」と仲良しになった僕は、ますます散歩が好きになりました。   そして、親子の散歩自慢合戦にも益々拍車がかかりました。 僕:今日は「昭和記念公園」を一周した。そしてウォーキングしている人に「かわいいね!!」               っていわれた!! 父:今日はね~多摩川まで行ったんだよ。そうしたら土手のとこ…
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愛犬「チコ」の思い出 4(それはとび蹴りから始まった)

 うちに来てから一年ぐらいしても「チコ」はなかなか(心から)なついてくれませんでした。  前のご主人様である(近所の)おじさんが、「チコ」に会ったときに彼女は、両耳まで下げ、姿勢を低くし、尻尾がちぎれんばかりに振って体全身で歓迎するんです。  なのに僕や家族が帰ってきて「チコ」に声をかけても「あら、帰ってきたのね。」という感じで…
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愛犬「チコ」の思い出 3(2代目チコとの出会い)

 2代目「チコ」は僕が二十歳頃のときにやってきました。やってきたといっても2,3百メートル離れたところからやってきたんです。    「チコ」の実家(元の飼い主の家)は柴犬のブリーダーらしきことをやっており、「チコ」は奥歯が一本足りませんでした。  元の飼い主のおじさんはとても可愛がっており、「品評会に出せないのに毎日ほかの犬…
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愛犬「チコ」の思い出 2(初代チコとはじめての死)

 僕の4歳ぐらいまでのアルバムの写真を見ると「初代チコ」が、いっしょに写っています。  この「初代チコ」は今ではいないと思うんですが「迷い犬」だったんです。    おばあちゃん(お父さんの母親)がかわいそうに思い、飼うことになって、僕が生まれるちょっと前からいたみたいです。  小さい頃の記憶で一番古いものが、この「チコ」…
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愛犬「チコ」の思い出 1(犬が好きな理由)

 いつも僕のところに来てくれる人には「わんちゃん」をテーマにした話を書いている人が多いんです。僕は「犬好き」なのでよく、こちらからも伺います。その中の一人の方のところで「犬の十戒」というのを読みました。  「わんちゃん」は、「人間」に対して、本当にこういう風に思っているんだろうなと思い、切なくなり涙が止まらなくなりました。  読んで…
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本当は嫌いだったのに好きになったの・・・・・涙のトマジュー物語

 高校一年のとき橋本君(仮名)に「君、アルバイトしない?」って言われました。    橋本君は同級生で僕の前の席に座っていました。 「俺、いま、ほねつぎでバイトしてるんだけど君もやんない?」  どんな内容かはわからなかったけれど、高校に入ったらバイトしたいなと思っていた僕は喜んで返事しました。  「いいよ!やるやる!…
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栗爆弾炸裂事件簿

 いやあ、ここ2,3日で急に涼しくなり、すっかり秋の雰囲気になってきましたね。 この前、秋にちなんで「ススキで手を切ってしまったおじさん」の話を書きましたが、 今日も「秋らしい話」をしてみたいと思います。  20年ぐらい前、僕は高校2年生でした。ちょうど今頃の時期のことです。  ある日の夕方、お勝手のテーブルの上に栗がありま…
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松っあんは今も元気にしているだろうか?

地球クリーニングカンパニー(以下TCC)でアルバイトをしていた僕たちは あるとき川原の土手の「草刈」をやることになりました。  内容は「草刈り機(機械)で刈った草を集め、パッカー(ゴミ収集車)に放り込んでいく」という簡単なものでした。  「松っあん」はTCCの社員でたぶん55~60ちょっと前ぐらいの小柄なおじさんでした。この人は元…
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笑われたけど自分なりに考えて描いたのだ

「子どもはいっぺんに大人になるわけではない」について  僕が入った幼稚園では、火曜日の放課後(幼稚園で放課後というかどうかはわからないが)「絵画教室」を開いていました。   男の先生が来て、いろいろな絵を描き、指導していました。  そのときのことは残念ながらもう、ほとんど記憶にありませんが、その「絵画教室」に入った日の「僕が絵を習…
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山内さんに学んだこと

 学生の頃やっていたアルバイトの話です。 その会社は地球クリーニングカンパニー(仮名)と言って産業廃棄物などを取り扱う会社でした。仕事の内容はほとんどが公共の仕事で汚水処理場のタンクの中を掃除したり、ごみ処理場の焼却炉の中を掃除したり、生ごみの回収をしたりといった様な内容でした。  どうしてそんな大変そうな仕事をしていたかというと、…
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神様と約束した(タバコをやめた理由)

 タバコを止めてから2年と少しになります。 なぜやめたのか・・・・・・・ その理由は「神様との約束がある」からなんです。  2年と少し前、僕は病院で子供が生まれてくるのを、待っていました。 その日僕は、仕事へ行き、昨日から少しずつ陣痛の始まっていた奥さんは病院に一人で行きました。  昼過ぎに連絡があり、「もうすぐ生まれ…
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床屋さんになにも言えない僕(第六話:完結編)

僕:「今日は短めで。」 床屋さん:「ダメ!!まだ寒いからダメ。風邪ひいちゃうでしょ!!」 僕:「・・・・・・・・・・・・そう・・・・だね。」 こんな感じで、今もその床屋さんに通ってます。 実は・・・・・・・この床屋さんでも、みなさんにお話しなければならないことがあったんです。 それは、今から6年前・・・・・・結婚式に関…
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床屋さんになにも言えない僕(第五話)

 しばらくの間、自分で髪の毛を切っていて、出来上がりにもそれなりに満足していました(自分で切っているのだから文句は言えないですけど・・・)が、「このままでは、井の中の蛙になってしまう!!(使い方、間違っている?)世界中、きっと探せば僕のことを理解してくれる床屋さんがいるに違いない!!!!いや、いてほしい!!!!!いや、いるならそのほうが…
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床屋さんになにも言えない僕(第四話)

 「もう、この世には、僕の心を癒してくれる床屋さんはいないのかもしれない!!!」(別に床屋さんは心を癒さなくてもいい、髪をカットすればいいんですよね)そう思った僕は「こうなったら自分で切るしかない!!!」「七三分けの床屋さん」に行くのをやめ、ずっと自分で切っていました。 風呂場に新聞紙を敷いて、パンツ一丁になり、全身の映る大きな鏡、手…
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床屋さんになにも言えない僕(第三話)

すごい刈り上げにする床屋さんが嫌ですごい七三分けにする床屋さんをえらんだ僕は鏡を見ながら「相変わらずすごい七三にするなーこの床屋さんは」と思いながら、いすに座って鏡に映った今日も七三分けにまっしぐらの自分と、散髪に夢中になってくると舌なめずりする床屋のマスターを交互に眺めながら悲しい気持ちになっていました。  「あの人、誰だろう?・・…
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